名簿を使って今の時代だからできる営業を
名簿を使って販促ツールを利用することは、企業としての営業活動の一環です。
特に問題ない行動とされていますが、効率よく顧客や名簿の個人情報を活用できているか、考えたことはありますか。
自社で必要といえる部分をよく確認して、さらに営業活動につなげることでより一層営業に良い影響を与えることができます。
名簿は個人情報を扱っているため、顧客がどんな地域で住んでいるのかなどを明確にすることで、ダイレクトメールを使って顧客につなげるための営業活動をすることが可能です。
インターネットを使った営業活動がすでに1つの方法として定着していますが、インターネットにできるだけ触れないように生活している人も多いのが現状となっています。
インターネットに触れることの少ない人にとって、ファックスや封筒・はがきを使ったダイレクトメールの戦略は非常に有効です。
高齢者だけが利用するイメージは強いですが、パソコンやスマホに日常的に触れ続けている若い世代でも、デジタル疲れから一時的にデジタル断捨離やデジタルから距離を置く生活を送っている人も増えてきました。
若い世代の場合はDMがかえって新しく感じられるため、開封される可能性は高いです。
自社で戦略を行う時間や人手が足りないと考えているなら、株式会社フリービジネスに相談してみませんか。
FAXをはじめ、封筒やはがきを使ったDM発送代行を行っている会社です。
自社で発送をするまでにかかる時間は膨大であることや、発送するタイミングを間違うことでクレームにつながるなど、トラブル発生のリスクも少なくありません。
プロならではの視点で着実にクレームを最小限にして、適切な営業活動を行うといいます。